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宇宙天気予報
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X線フラックス

プロトンフラックス

高エネルギー電子

Bz/|B| (nT)

セクタ

速度(km/s)

密度(p/cc)

マグネトポーズ(Re)

マッハ数

A 2.44

1.63e-01

5.37e+00

2.2/4.3

(+)

448.2

0.5

15.6

3.4


宇宙天気予報 予報期間:日本時間の午後3時から翌日の午後3時までの24時間  
   静 穏    静 穏    静 穏



○本日の予報(毎日更新)

○一週間の予報(火曜日と金曜日に更新)

○各国の宇宙天気予報センターの予報

○予報の精度について

○NOAA/SWPC宇宙天気スケールについて
1.年毎のRスケールの発生について
2.年毎のSスケールの発生について
3.年毎のGスケールの発生について

○過去の大きな黒点群について
○年毎のフレア発生数について
○過去の大きなフレアについて

○過去の大きな地磁気嵐について( Dst指数によるもの aa指数によるもの
○過去の大きな太陽高エネルギー粒子現象について
○年毎のGLEの発生について

○宇宙天気の影響の例について

(注1)静止衛星の軌道は、地球中心から地球半径Re(6,378km)の6.6倍の距離。
(注2)|B|は太陽風の磁場強度、Bzは太陽風磁場の南北成分。Bzがマイナスの状態が長く続くと地磁気擾乱が発生しやすくなる。
(注3)太陽風の流れは超音速(上の表のマッハ数を参照)。
(注4)静止軌道における高エネルギー電子(2MeV以上)のフラックスの状況は、「静穏(10**3未満、緑色)」、「やや高い(10**3以上10**4未満、黄色)」、「高い(10**4以上10**5未満、赤色)」、「非常に高い(10**5以上、赤色)」と定義。


○DSCOVRデータ
○GOES衛星環境データ(磁場等)
○気象庁地磁気観測所柿岡K指数

予報についての説明

予報期間は、日本時間の午後3時から翌日の午後3時までの24時間

フレア予報 説 明
静穏(Quiet) Cクラスフレアの発生確率が50%未満。
やや活発(Eruptive) Cクラスフレアの発生確率が50%以上。
活発(Active) Mクラスフレアの発生確率が50%以上。
非常に活発(Major Flares) Xクラスフレアの発生確率が50%以上。

地磁気予報 説 明
静穏(Quiet) 地磁気K指数が4未満の静穏な状態が期待される。
やや活発(Active) 地磁気K指数4の現象が期待される。
活発(Mainor storm) 地磁気K指数5の現象が期待される。
非常に活発(Major storm) 地磁気K指数6の現象が期待される。

高エネルギー粒子の予報 説 明
静穏(Quiet) 現象の発生していない静穏な状態。
現象発生中(Event in progress) 10MeV以上のエネルギーのプロトン粒子が10PFU以上の現象が進行中。
強い現象発生(Major proton event) 100MeV以上のエネルギーのプロトン粒子が100PFU以上の現象が期待される。

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